
特殊藻類の発見と機能性評価
従来困難であった高含有フコキサンチン藻類の発見。
機能性成分の定量評価、薬理作用の検証を進めています。

藻類の大量培養技術の確立
高密度培養技術
低コスト生産プロセスの構築
スケールアップ技術開発
産業利用を前提とした培養システムを確立しています。

藻類の多角的活用研究
飼料用途への応用
バイオ燃料化技術の研究
新規機能性成分の探索
環境適応性評価
藻類の持つ可能性を最大限に引き出す研究を行っています。
学会発表
・2026年3月10日(火)日本農芸化学会 2026年度大会 シンポジウム講演 (地の拠点あいち重点プロジェクト) 場所:同志社大学(京都)
・2026年3月4日(水)– 5日(木) Algae for Health in Food and Pharma – Innovation and Industry Summit ポスター発表 (地の拠点あいち重点プロジェクト) 場所:Teagasc Conference Centre(ダブリン、アイルランド)
